プロフィール

藏本 聖子(くらもと きよこ)

 

ビューティライフプロデューサー

ヒーリングビューティサロン 4c(フォーシー)代表

 

『魂の言葉を引き出すカウンセリング』のプロフェッショナル

 

【主な経歴】

・美容師

・ヘアメイクアップアーティスト

・エステティシャン

・アロマセラピスト

・アイブロウスタイリスト

・アイラッシュスタイリスト

・スピリチュアルカウンセラー

・セミナー講師

 


1983年 秋田県生まれ

 

会社員の父と美容サロン経営者の母を持ち、美容・理容サロン経営者の親族が多数という美容一族で育つ。

幼少期にいじめや家族間の不和とトラブルを体験し生き辛さに悩むも、高校卒業後はヘアメイクを志し美容学校に進学・主席で卒業。

 

20歳で美容師になり、毎日の平均睡眠時間5時間以下・週1日の休み・低収入という美容業界の現実に直面。

体調を崩し、ヘアメイクの夢を断念した事がきっかけで仕事について深く自問し、美容業界で起業する事を決意。

 

2006年より大手化粧品会社で勤務。入社3ヶ月目で月100万円以上のセールスを達成、新人賞を獲得。

入社半年後には全国No1のトップセールスを最短で記録する。

 

本質を見抜く深い洞察力と、心に響く的確なアドバイスを強みとしたカウンセリングには「短期間で結果が出る!」との声が多数寄せられ、信頼できる高い技術力と合わせ多くのファンを獲得。その後は、芸能人御用達アイブロウサロン・有名エステティックサロン等数社の転職先で入社3ヶ月後には全国No1のセールスを実現。

 

2010年『お客様とゆっくり向き合える』環境で仕事をしたいと思うようになり、念願の美容サロンで起業し順調に売上を延ばしたが、次第に集客に苦戦していく。そんな中、父親との死別を経験。その際に幼少期からの『自分は何のために生きるのか』という自問に応えるべく、本格的にスピリチュアルの道に進む。

 

10年間で10000人以上の女性へのカウンセリング実績から、人が人生で悩みを抱える最大の理由は『魂の使命を生きられていない事』という答えに辿り着き、2014年よりカウンセリング主体の独自メソッドを開発。

クライアントの本当の悩みを言語化することで気付きを与え、解決策を導き出し自然と行動させる独自メソッドには「スピリチュアルなのに現実的で解りやすい!」と高く評価され、出版社からも執筆依頼のオファーを多数いただくようになる。

 

顧客は会社員・主婦・起業家・医師・芸能人・ヒーラー・セラピスト・占い師と多岐に渡り、2016年にはシンガポールでもセミナーを開催、世界各国にクライアントを持つ。女優・ミュージシャン・セミナー講師へのヘアメイクを担当する他、起業家に向けてメイクセミナーを開催する等マルチに活動している。

 

 

『魂の使命をビジネスに活かし、女性が自分らしく生きる事でやさしい社会をつくる』という思いは美容時代から一貫し、ビジネスにスピリチュアルの要素を取り入れ心を満たしながら好きな事でお金を稼ぐサポートに日夜奮闘している。

 

自身の人生経験を通し『人はいつ、どんな瞬間からでも変われる』という想いはその活動の土台となっており、日本女性の『魂が輝く働き方改革』普及の立役者の一人として、ますます活動の幅が広がっている。

 

4c(フォーシー) へようこそ

4c(フォーシー) とは、カットされたダイヤモンドの基準となる4つの『c』を表します。

 

【4c(フォーシー)】 

☆ color (カラー) = 色

☆ clarity (クラリティ) = 透明度

☆ carat (カラット) = 重さ

☆ cut (カット) = 研磨

 

この4つのcからヒントを得て、様々な輝きを放つダイヤモンドのように、磨かれ、成熟し、魅力的に輝く女性の豊かな才能や能力をフルに引き出してくれる4つのキーワードを導き出しました。

 【4c(フォーシー) キーワード】

☆ color (カラー) = 個性

☆ clarity (クラリティ) = 純粋さ

☆ carat (カラット) = 人生経験

☆ cut (カット) = 表現力

 

この4つのキーワードをコンセプトに独自メソッドを開発。

女性が自分らしく自由に人生を楽しめるよう、美容サロン運営、ライフワークの発掘・起業支援・ビジネスサポートを行っています。


4c へのアクセス

 「JR・東横線横浜駅」東口徒歩約10分

 

「みなとみらい線新高島駅」徒歩約10分

 

「相鉄平沼橋駅」徒歩約6分

 

「市営地下鉄高島町駅」徒歩約3分

 

「京急戸部駅」徒歩約3分

  

各駅からのアクセス詳細

車・バイク・自転車をご利用時については

以下のリンク先でご確認ください